December 2011
8 posts
今年は、ごんでれ!を書く。
ドラマが辛い
こさんじにあいましょう。
続きが気になる夢の、続きを見られた試しがない。続き見たいんだけどな。
誤変換。×帰 ○返 今週、帰宅を切望しすぎた後遺症かな。
九時は朝と言うには遅うございます。
この時期だと喪中のお知らせが大変だろうな。……ニュースでみんな知ってるんだ。
つないで
僕とユキコは、帰り道の学校から商店街の入り口までの間、手をつないで帰る。
どうしてつなぐのかというと、恋人だから。
どうして商店街の入り口までかというと、恋人だってコトを、家族には隠しているから。
小さな商店街だというのに、ここには2件も八百屋が有って、片方が僕んちでもう片方がユキコんちなんだ。親通しがライバルだなんて現代の悲恋だねって言ったら、ユキコに笑い飛ばされちゃったけど。
そんなわけで終業式の日の帰り道も、僕ら二人は手をつないだ。
ちらちらと白い雪が舞っている。ユキコの吐く息が、白くてきれいだ。
「冬って寂しいよね」
「寂しいって、なにが?」
「だって、せっかく手をつないでいるのに、手袋ごしだもん」
ユキコはつないだ手をぶんぶんと振って、膨れっ面のフリをする。ほっぺたが真っ赤だ。
僕は手袋を外して「ほら」とユキコに手を向けた。
「冷たくない?大丈夫?」
...
November 2011
7 posts
今日のお昼ご飯は焦げた臭い。
三度寝ッチマン
×っ×り形になるのは たとえば形容詞が 「い/しい」で終わるようなものなのかな。
ぐっすり ゆったり やすもう きょうは
下手な考え休むににたりと言うならば、私はいつだって休養充分なはずなのに!
ギャグレベル低下委員会の先輩の持ちネタが「車かー」だった事を思い出した。
October 2011
18 posts
ひひーん
微妙におなかが痛い。おなか、って言葉はちょっとかわいいけど、しげしげと眺めてもあまりカワイイおなかではないね。
殺すぞコラって目より怖い。
しかし耐えた(`・ω・´)
あせった、あせった。とりあえず対処。
Twitterには刺激されるものがたくさんある。
窓からその機械を投げ捨てろ
お
.@any_k さんの「福島の農家が産地偽装?のデマにひたすらリプ送ってみた。」をお気に入りにしました。 http://t.co/FDCpmiMr
だんだん言語能力が低下していってるみたいだ。会話のない生活はいけない。
ちゅっぱ・ちゃっぷ・ちゅー
迷う事の甘美なる喜び、と言うイメージがよぎったけれど、そのしっぽをつかむ前にすっと姿を見失ってしまった。
とある日本語をふとカタカナで検索したら、たまたまR18ゲームのタイトルだったらしく検索結果がカオスだった。
いいなあSE/30
「巧妙に」のweblio辞書の解説が気になる。 http://t.co/kLbtmXTj巧妙に 「非常に上手で優れているさま。」なのだけど、「あまりよくない意味合いで用いられる場合が多い。」とある。妙な話だ。
辞書を眺めるのは楽しいね。
いい加減にフィーリングで決めていた事をあとから検証してみると、意外に理論が通っていたりすると嬉しくなる。理系的な事も、文系的な事も。
Twitterにはいいなと思う短い言葉がたくさんあるけれど、これをまとめて書籍化したらたぶんうさん臭くて読む気にならないだろうなと思う。儚く流れる言葉だから輝いているんじゃないかと思うところがある。
風呂ーりんぐ
September 2011
10 posts
おなか空いたの歌を口ずさむ。
取り立てて良い事は何も無いけど、今日はいい夜だね。
ひとつくらい他人に羨ましがられる何かがあると良かったのにと君は言うけど、僕からはそういうあこがれの気持ちがまぶしく羨ましく見えているんだよ。 #twnovel
不幸中の幸いなのは、被害があったのが最近出版された本なので、音信不通な人はたぶん少ないだろうと予測されること。 #texpo
何冊くらい埋まっているのだろう。
とりあえず10冊発掘して著者にメールをした。仕事に戻る。
ジョンレノンは自分の曲もポールの曲も、一部を除いてくそみそに貶していたけれど、そのくらいの厳しさがないとより良いものというのは作れないのかも知れない。
まとめブログの好きじゃないのは「裏を取らずにシレッとまとめて責任を取らないところ」。管理人の性格があらわれる部分でもある気がする。
書かなきゃ始まらなかった!
なんにもないなんにもないまったくなんにもない
懐かしかった。
August 2011
12 posts
楽しい
先ほどの呟きは四拍子で読んでもらいたい。最後の休符は余韻で読んで。
Unfortunately, that day has come.
特別な言い回しでも特別な言葉でもないのに、特別な感情を呼び起こす。
暴力団関係者との親密な交際というのが、暴力団組長の娘との純愛物語とかだったら…… 「50代になってからの初恋やったんや」
好きだよと言えずに初恋は
普段はあんまり会話をしなくても、いない時に、さみしいなと感じられる関係。
よそ事からドンドン脇道に逸れていく感じ。この脇道が一番時間がかかって、一番生産的でなくて、一番楽しい。